はじめに
田舎から消えゆく本と人が出会える場所。本の未来を考え続けてようやくみつけた持続可能なカタチは、日本一長い駅名をもつ駅に週末だけあらわれる古本屋。
それが「ひなた文庫」です。
本のある風景
朝の駅舎
本熊本「一箱古本市」へ出店(2016/11/3)
栞とブックカバー
予約制の移動式書庫
日時
 熊本地震の影響から定期的な営業を見合せております。
 再開に向け、現在は隣町に移動式の書庫を作り、予約制で本の販売を行っています。ご予約に関するお問い合わせは、twitterにて受付中。

@hinatabunkoさんのツイート
企画
 ひなた文庫で扱う伽鹿舎の刊行作品をH.A.Bookstore並びに双子のライオン堂提携販売いたしております。
 そのほかに、店主の手作りブックカバーやハンドメイドアクセサリー「koton」の手がけた真鍮製栞の販売もおこなっております。

そして、第4回目の特集棚は、
「健康」と「宇宙」。
場所
南阿蘇鉄道
南阿蘇水の生まれる里
白水高原駅

※現在、不定期イベント時のみ
こちらの駅を利用。

お問い合わせ
ご用の方は、twitterにて
以下にご連絡ください。
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選書データベース
 Hello Word 
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